2021.10.14
Web制作

Web制作会社の選び方で【重要な8つのチェック項目】を解説!

Web制作会社の選び方次第で会社のWeb集客に雲泥の差がでます。しかしWeb制作会社は非常に数が多く、どの会社がよいのか選ぶのが難しいと感じる方も多いのではないでしょうか?

ここでは会社に利益をもたらすWeb制作会社の選び方をご紹介します。企業がWebサイトを作る目的は、最終的に自社の商品やサービスを販売することです。

そこで重要なのがWeb制作をどこに依頼するか?でしょう。
「できるだけ安く作ってくれる会社がよい」のも一つの考えでしょう。

しかしそれで集客ができなければ、むしろ高い買い物になります。Web制作会社を選ぶポイントは価格だけではありません。そのWeb制作会社の実績や得意分野、会社の規模などチェックするべきポイントがあります。

ここでは集客できるWeb制作会社の選び方や、おすすめのWeb制作会社をご紹介します。
真剣にWebサイトで「会社の売り上げをUPしたい!」と考えている方は、ぜひ参考にしてください。

Web制作会社を選ぶ前に決めること

Web制作会社を選ぶ前に、まずは社内でさまざまなことを明確にしておく必要があります。
Webサイトにどのようなことを期待し、どのように運営していきたいのか?また予算もはっきりさせておく必要があります。

これらをどこまで決めておくかで今後の進み方やWebサイトの出来が変わってきます。
ざっくりとしたイメージのままでは、Web制作会社からのヒアリングにばかり時間をとられて、なかなか制作が進みません。

決めておくべき項目は以下の4つです。

《事前に社内で決めておくべき4項目》
・目的
・内容
・予算
・納期

この4つを明確にしたうえで、これらをまとめたRFP(提案依頼書)を作成しましょう。

RFP

RFPとはRequest for Proposalの略で、Web制作会社に対しWebサイトに希望する機能やサイトのイメージなどをまとめたものです。

作成する手間はかかりますが、多くのメリットを期待できます。

《RFPのメリット》
・要件を明確に伝えられる
・コンペや相見積もりをする場合、全社に共通の情報を伝えられ効率よく進められる
・トラブルの回避ができる
・社内で現状の把握ができ、共通の認識をもてる

口頭で希望を伝えただけの場合は、後々「言った・言わない」のトラブルに発展する恐れがあります。

RFPは自社の希望が明確に伝わり時間の短縮にもなるため、しっかり作っておきましょう。
どのように決めればよいか一つずつご紹介します。

Webサイトの「目的」

新しくWebサイトを作る「目的」は何でしょうか?
目的の違いによって、Webサイトの内容は大きく変わります。

また現在すでに運用しているWebサイトがあれば、その問題点も洗い出しましょう。
目的はざっくりしたものではなく社内統一された明確なものにすると、社内の士気も高まり成功につながりやすいです。

<目的のよい例>
・商品の問い合わせを増やしたい
・会社の認知度を上げ、会社にマッチするよい人材を採用したい
・売り上げを120%UPさせたい

<目的の悪い例>
・おしゃれなサイトを作りたい
・古いサイトをリニューアルしたい

Webサイトの「内容」

Webサイト内で紹介する商品やサービスの「内容」を制作会社に伝えます。
それについてまったく知識がないお客様へ、実際に説明するようなつもりで考えてみるとよいでしょう。

記載するのは以下のような内容です。

《Webサイトの内容》
・自社商品の他社と違う点や強み・アピールポイント
・ターゲット層
・Webサイトに必要な機能
・サイトイメージ(理想に近いサイトがあれば記載)など

ほかにもどうしても伝えておきたいことがあれば記載します。
またこれらは必ず社内で共通の認識をもつようにしましょう。

Webサイトの「予算」

基本Webサイトは完全オリジナルで制作されます。

スタッフの稼働時間により料金が変動する場合が多く、複雑でページ数の多いサイトになればなるほど料金は高くなります。

またWebサイトは作って終わりではなく、継続的な運用が必要です。
公開してからも管理を頼む場合は、維持費も確認しなければなりません。

予算」はなるべく明確に提示しましょう。

<予算のよい例>
・200万円まで

<予算の悪い例>
・なるべく安く
・提示しない

Webサイトの「納期」

Web制作_納期

納期」はできるだけ余裕をもって依頼しましょう。

あまりにも納期が短すぎると、クオリティの低いサイトができてしまったり追加料金が発生したりする可能性があります。

できるだけ余裕のある明確な納期を提示します。

<納期のよい例>
・来月末まで 
・6月1日の店舗オープン1週間前まで

<納期悪い例>
・早めに
・決めていない

Web制作会社を選ぶ8つのチェック項目

社内でのWebサイトのイメージが固まりRFP(提案依頼書)ができたらWeb制作会社の選定に進みます。

現在国内には、数えきれないほど多くのWeb制作会社があります。
そんな中からこれぞと思う1社を選び出すのは至難のワザです。

今からご紹介する8つのチェック項目に沿って選び出しましょう。

《Web制作会社を選ぶ8つのチェック項目》
①Web制作会社の得意ジャンル
②Web制作実績
③制作会社の担当者との相性
④Web制作後のフォロー体制
⑤スムーズな打ち合わせができるか
⑥Web制作会社自身のサイトの充実度
⑦Webサイトの更新は自社でできるか
⑧Web制作会社の規模

①Web制作会社の得意ジャンル

「コーポレートサイト」「ランディングページ(LP)」「オウンドメディア」「ECサイト」など、どの分野のWebサイトを作るご予定ですか?

Web制作会社はそれぞれ得意分野があります。
依頼する分野が得意なジャンルかどうかにより制作スピードやサイトの質に違いがでます。

確認は「Web制作会社のサイトをチェックする」「実際に聞いてみる」方法で試してみましょう。

②Web制作実績

Web制作会社のサイトでは実績を紹介していることがあります。
その中に同業他社の実績があれば、ある程度業界の知識があるものと想像できます。

また同じような目的(商品販売・人材募集など)の実績もあわせて確認してみましょう。
サイト内にすべての実績が記載されているとは限らないため、気になった制作会社があれば直接問い合わせてもよいでしょう。

③制作会社の担当者との相性

どの仕事でも当てはまることですが、担当者とコミュニケーションがスムーズに取れるかどうかも判断材料になります。

メールを送っても何日も返信がなかったり、連絡をもらう予定の日に連絡が来なかったりするとあまり信用できません。

また返信が早く連絡も取りやすい担当者の場合でも、以下のようなときは注意が必要です。

・こちらの話がうまく伝わらない
・必要ないことを提案してくる
・専門用語ばかりで分かりにくい

このような「やりにくさ」のある担当者の場合は避けたほうが無難でしょう。
Web制作は専門用語が並び意味が分からないことも多くあります。

本当にスキルがあり優秀な担当者であれば、難しい用語を初心者にもわかりやすいように説明してくれるはずです。今後も長く付き合っていくことを考えて、信頼できる相手を探しましょう。

④Web制作後のフォロー体制

Webサイトは作れば終わりではありません。

Webサイトを作成してからも内容を変更したり、サイト内のシステムに不具合がでた場合にはフォローしてもらったりする必要があります。
思ったような成果が出ない場合も手直しが必要です。

その場合にきちんと対応してもらえるのかを確認しましょう。
成果の出ない理由を分析して改善できるようなマーケティング力がある会社が理想的です。

⑤スムーズな打ち合わせができるか

オンラインミーティング

電話やメールだけでは、必要な情報を同時に共有したりすべてを説明したりするのは難しいものです。そのため以前は、対面で話すことが重視されていました。

しかし今はZoomのような便利なツールがあり、直接合わなくても資料を同時に確認できます。 
Web制作会社の場合、Web制作後も付き合いが続いていくことも考えられます。 

必要に応じてスムーズにやり取りができるWeb制作会社を選ぶことで、ストレスなく仕事を進められるでしょう。 

⑥Web制作会社自身のサイトの充実度

Web制作会社自身のサイトの雰囲気はどうでしょうか?

・十分な情報が掲載されているでしょうか?
・古い感じはしませんか?
・こまめに更新されているでしょうか?
・内容は分かりやすいですか?

Web制作会社のサイトは、その会社の知識とスキルを総動員して作っています。
まさにその会社の集大成ともいえるサイトです。

集客できそうな魅力的なサイトで、このような感じに作ってほしいと思えるような自社サイトを運営している会社を選びましょう。

⑦Webサイトの更新は自社でできるか

継続的なサイト運営をしていくうえで、自社でサイト編集ができるかできないかで必要な費用に大きな差がでます。

内容の更新やコンテンツの追加など、簡単にできるものであれば自社でできるようにシステムを整えてくれる会社に依頼しましょう。

制作会社でしか更新できない場合、更新のたびに高額な費用を請求されることも考えられます。
最初に勉強会を開いてサイトの編集方法を教えてくれる会社であればなお安心です。

⑧Web制作会社の規模

Web制作会社の規模はどのくらいでしょうか?

一般的に小規模なWeb制作会社は、大企業のWeb制作を請け負っていません。
少人数でページ数の多いサイト制作は荷が重いからです。

ただし一部の小規模な制作会社で大企業を相手にしていることもあります。
そのような制作会社は個々のレベルが高く、質のよいサイト制作ができる可能性が高いです。

大規模なWeb制作会社の場合は料金が高く、小規模な企業では依頼しにくいかもしれません。
Web制作会社の自社サイトの実績紹介や会社案内で確認しましょう。

Web制作会社のタイプ別の選び方

Web制作会社の選び方

Web制作には何を求めますか?
価格やデザインなどいろいろ考えられます。

Web制作会社はそれぞれ何かしらの強みを持っており、主に以下の4つのタイプに分けられます。

《Web制作会社のタイプ》
・安さを売りにする会社
・Webのデザインが得意な会社
・SEOに強い会社
・Webマーケティングに強い会社

もちろんこれらのいくつかを兼ね備えているWeb制作会社もあります。
Web制作会社が何を売りにしているかに注目してみましょう。

【激安が売り】のWeb制作会社

Web制作会社の規模は大小さまざまです。
中には個人で行っている場合もあります。

少人数や個人で行っている会社は安く請け負っている傾向があります。
安さを売りにしている会社は、比較的シンプルなWeb制作が得意です。

それほど複雑なシステムが必要ないWebサイトを想定している場合におすすめです。
ただし「安い」ことには必ず理由があります

集客につながらなければ、むしろ無駄な出費になる可能性もあります。
納期が遅い、フォロー体制が整っていないなど後から気付いても対応が難しいこともあるでしょう。

心配な点があれば必ず事前に確認しましょう。

【デザイン性】に強いWeb制作会社

おしゃれなサイト制作ができる業者は意外と多くあります。
もちろんデザイン性に優れたサイトは見た目のインパクトがあり、初めはユーザーの心をつかむかもしれません。

しかし、デザインの役割を果たしているかどうかは別の話になります。
ユーザーが操作方法に迷ってしまったり、情報を正しく受け取れていない状況では、成果の出ないWebサイトとなってしまうでしょう。

・伝えたいことが伝えられているか
・興味、関心を持たせられるか
・アクションを起こしてもらえるか

いかに集客につなげられるかが大切なので、上記3点を踏まえたうえで、Webサイトの企画やデザイン設計を行っていく必要があります。

デザイン性だけで選ぶのは危険です。
デザイン性を求めるのであれば、デザインプラスアルファで強みのある会社を探しましょう。

【SEO】に強いWeb制作会社

Webの集客を考える上でSEO対策は必須です。

SEOとは「Search Engine Optimization」の略で「検索エンジン最適化」を意味します。
SEOは検索エンジン(Googleなど)に、自分のWebページをきちんと認識してもらい検索上位に表示させる過程のことです。

検索上位に入るためにSEO対策は必須です。
商品の販売を目的とする場合は、どんなによいサイトでもユーザーがサイトを見てくれなければ何も始まりません。

今まで自社でWebサイトを運営していてもなかなか検索上位に入れなかった会社は、SEO対策が得意な会社を選ぶとよいでしょう。

【Webマーケティング】に強いWeb制作会社

すべてのWeb制作会社がWebマーケティングをできるとは限りません。

「Webマーケティング」とはさまざまな調査やWeb解析を通して、サイトを売れるように作成したり改善したりする手法です。

しかしWebサイトが一度集客につながっても永遠に続くものではありません。
Webマーケティングは継続的に収益を出すために必要な施策です。

重要なのは売れるWebサイトを作ること

ご紹介した強みをもつWeb制作会社を見つけたとしても、最終的に必要なのは「売れる仕組みを作ること」です。 Webサイトができたから満足…ではありません。

複数ある制作会社のどこに依頼するか悩むのであれば、コンペや相見積もりを取ってみてもよいでしょう。

それらのメリット・デメリットを把握することは大切です。

《コンペ・相見積もりのメリット・デメリット》

<メリット>デメリット>
・比較検討できる
・適性価格が分かる
・時間がかかる
・担当者の準備の手間がかかる

これらを理解したうえで行いましょう。

Web制作の流れ

Web制作の流れは「調査」、「設計」、「サイト構築(制作)」、「運用(集客)」の4つに分かれています。 

Web制作の流れ

継続的に集客するためにはどれも欠かせない要素ですが、 「サイト構築(制作)」 までしか行わない制作会社も多くあります。これらすべてを行うことができるWeb制作会社はごく少数になります。

Web制作会社にどこまで求めるのかを明確にし、適切な制作会社を選びましょう。

調査

調査」は良質なWebサイトを制作するうえで欠かせない手順です。
まずはクライアント様から現状をヒアリングし、お客様の目指す目標を共有します。

現在運営しているサイトがあればGoogleアナリティクスでサイト分析を行います。
競合分析も欠かせません。

同じような内容で訴求していては差別化にならない上に、ユーザーの心をつかむこともできません。

さらにクライアント様の業界内で必須のキーワード調査を行います。
狙うべきキーワードがはっきりすることで今後の方向性が分かります。

Web制作のみ行う会社は設計やサイト構築が得意分野。 
Web制作会社の中には、調査をそこまで深く行わない会社もあります。 

逆にWebマーケティングの会社は、調査を得意としています。

設計

Web制作の設計

徹底的な調査の後、「設計」作業に入ります。

ここではまず求めている顧客層にピンポイントでアプローチするためにターゲット選定が必須です。
ターゲットに合った戦略を立て、コンテンツ設計・ディレクトリマップを作成します。

その際UI/UX設計も欠かせません。
UIとはWebサイトの「操作性」や「デザイン性」のことです。

文字のフォントやデザインがUIに当たります。
UXはUIやほかのサービスから得られる体験のことです。

たとえばUIの優れたWebサイトをユーザーが見たとします。
そのサイトに対し見やすいサイトだと感じたら、これがUXです。

優れたコンテンツは、どれもUI/UXを兼ね備えています。
たとえばAmazonのサイト設計は、どちらも併せもった非常に優れたサイトです。

サイト構築(制作)

ここまできてやっと「サイト構築(制作)」です。

デザインの確認ができたページからWeb化(コーディング)を進めていきます。コーディングできた時点で、クライアント様にテストサーバー上で動きの確認を行ってもらいます。 

問題がなければ納品です。
しかしWeb制作はこれで終わりではありません。

運用(集客)

公開後も、Webサイトの運営は続きます。 
リスティング広告やSEO対策・コンテンツマーケティングなどWebマーケティングを行い、Web集客を目指しましょう。 

さらにGoogleアナリティクス・サーチコンソールの設定・活用を行います。 
Web制作のみ・Webマーケティングのみの会社の多くは、運用まで行いません。 

その場合は自分たちで行うか、集客も含めた保守・運用を行ってくれる会社に再度依頼することになります。 

Web制作会社とは別の会社に運用を依頼すると再度ヒアリングを行わなければならず、依頼する側にも負担がかかります。 

「調査」から「運用」まで一括で依頼できる会社を探すことが、目標を達成するための最短ルートといえるでしょう。

Web制作から集客までワンストップで行うなら「NOBU」 

ここまで読んでくださった方はWeb制作会社に何が必要なのか、もうお分かりいただけたのではないでしょうか。 
ただ単にWebサイトを制作をしただけでは、集客はできません。 

Web制作会社に必要なのは、ユーザー目線で作成した「機能的なデザイン設計」と「徹底的なWebマーケティング」です。 

株式会社NOBU」はWeb制作とWebマーケティングを行う会社です。 
一般的なWeb制作会社やWebコンサル会社は、すべての作業を一括管理しません。 

そのため依頼する際には2社・3社とお付き合いする必要があり、その分複数企業への指示出しや打ち合わせ、管理などの工数が掛かります。
 
「NOBU」ならすべてを一括管理することができますので、お客様の”ビジネスパートナー”としてWebサイトを運営します。

株式会社NOBUと他社の違い

NOBUは安さを売りにはしていません。 
Web制作に安さのみを重視する企業様には向いていない会社です。

何としてもWebサイトで会社の売り上げを上げたい」「集客を伸ばしたい」と強い思いの企業様こそ、ぜひビジネスパートナーとしてNOBUにそのお手伝いをさせてください。 

調査に時間をかけユーザーに価値ある情報を提供し、成果の出るWebサイトを制作します。 

「NOBU」のWeb制作 

Webサイトを集客につなげるためには、機能的なデザイン設計と魅力的なコンテンツが必要です。 
たとえば現在のWebサイトが以下のような場合、本来の役割をはたしていない可能性があります。 

・SEO対策がされていない 
・スマホ対応になっていない 
・商品やサービスの魅力を十分に伝えきれていない 
・コンテンツが見にくい 
・フォーム画面が入力しにくい設計になっている 

これらはすべてユーザー目線でサイト設計されていないことが原因です。 
ユーザーは求めている情報にすぐにたどり着けない場合、簡単にそのWebページから離脱してしまいます。 

サイト内を柔軟に移動できるデザイン設計をするだけで、ユーザーの滞在時間は飛躍的に伸びて集客にもつながります。 

「NOBU」のWebマーケティング 

お客様像をイメージする際やWebサイトの運用に必要なのが「Webマーケティング」です。 

NOBUが大切にしているのは、「個々のクライアント様に合わせたWebマーケティング」。 
クライアント様の業種や環境によって対象となるお客様はまったく異なります。 

NOBUではクライアント様からのヒアリングに加えて綿密な調査・分析を行い、顧客層を明確にします。 

これにより分析から導き出された必要な施策とコンテンツ制作を行い、顕在顧客だけでなく潜在顧客に至るまでアプローチできるのです。 

さらにWebサイトが公開されたら終わりではありません。 
サポートし続けることもNOBUの役目です。 

さらなる成果を目指してクライアント様と協力体制を整え、継続的に良質なWebサイトを運営していきます。 

まとめ

今はどのような会社もWebサイトで集客する時代です。

しかし確実に集客するためには、 集客に強いWeb制作会社を選ぶ必要があります。
まずは、制作会社を選ぶ前にまず行う必要があるのは、「目的」「内容」「予算」「納期」を明確にすることです。

RFP(提案依頼書)にまとめてWeb制作会社に提示することで、業務がスムーズに進みます。
そしてWeb制作会社を選ぶ8つのポイントを確認しながら、ベストな会社を選びましょう。

《Web制作会社を選ぶ8つのポイント》
①Web制作会社の得意ジャンル
②Web制作実績
③制作会社の担当者との相性
④Web制作後のフォロー体制
⑤スムーズな打ち合わせができるか
⑥Web制作会社自身のサイトの充実度
⑦Webサイトの更新は自社でできるか
⑧Web制作会社の規模

Web制作で何よりも大事なのは「売れるWebサイト」をつくることです。
Web制作会社はそれぞれ「価格」「デザイン性」「SEO」「Webマーケティング」の強みを持っています。

これらの強みの中で何を重視したいのか?何ができれば集客できるのかを見極めてWeb制作会社を選びましょう。

株式会社NOBU」は「デザイン性」「SEO」「Webマーケティング」を兼ね備えたWeb制作会社です。
Webサイトで「会社の売り上げをUPしたい!」とお考えの方、ぜひNOBUにお問い合わせください。

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この記事を書いた人

海老原勝信
海老原勝信
2020年1月NOBUを創業。担当領域は営業、ディレクション、マーケティング。数社の大手IT企業とスタートアップ事業の立ち上げやベンチャー企業での営業とマーケティング経験を元に独立。知識をつけて実践に生かすのが好き。